11月24日(土)開催!! VR認知症体験会参加者募集開始!!!

東北福祉会では公財)日本社会福祉弘済会助成事業にて「VR(バーチャル・リアリティ)認知症体験会with認知症カフェ取り組み事例紹介」研修会を開催します。

VR認知症体験会では、VRマスクを着用し、レビー小体型認知症の方が実際に体験をしているとされる、当事者の感じていることや見えている事をリアルに体験できるものです。貴重な機会となりますので皆様のご参加のお申し込みをお待ちしております(定員は限定50名の参加募集となりますので、お早目のお申し込みをお願いします!!)

研修会ではVR認知症体験会のほか、東北福祉会各拠点(せんだんの杜・せんだんの里・せんだんの館)が定期開催をしている「認知症カフェの取り組み、実践紹介」を行います。

研修会は、対象者の限定は特に設けてございません。医療・福祉関係者や現在、認知症の方を介護されている方、認知症について興味・関心がある方など、ぜひぜひご参加ください!!

研修会へのお申し込みお待ちしております!!

※研修会の日時、会場、お申し込み方法につきましては、こちらよりご確認頂きお申し込みをお願い致します。

(FAX、電子メールでのお申し込みの際は下記のお申し込み用紙をご利用ください)

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平成30年度社会福祉法人東北福祉会新任職員研修を開催しました!!

社会福祉法人東北福祉会で今春に行われました

「平成30年度東北福祉会新任職員研修」について

紹介させていただきます🎥

今年度の新任研修では「社会福祉法人東北福祉会の新任職員に対し、職務遂行に必要な

基礎的知識の習得を目的として実施する」を、新任研修の目的とし2日間にわたり

研修を行いました。

新任研修の受講対象者は前年度の途中入職の皆さん、今年度採用の皆さんを対象に

開催しています。(年度途中の入職でも学べる機会を設定しています。)

研修の内容は、これから社会福祉に従事する者として備えるべき内容については座学での

学びを行いますが、我々が支援の対象とする皆様は、個人が知識や技術を身につけても、

一人での支援には限界があることからも、様々な専門職等が良好な関係の中で連携を

行うことがとても大切です。(東北福祉会の基本理念実現に向けた取り組みには

多職種連携は絶対欠かすことのできないものであります。)このようなことからも

座学での学習だけでなく、人間同士の交流から物事を成し遂げていく演習(ゲーム)等を

取り入れた研修プログラムを導入し、楽しく学び実践に活かすための新任研修を開催しています。

研修中の様子は、動画で確認することができますので、ぜひぜひご覧ください!!

受講された職員の皆様、秋には新任研修フォローアップ研修があります。

こちらの研修内容も新任研修のように職員同士が交流し、その内容が日々の実践に

活用できるものとして内容を用意していますので、楽しみにしていてください!!

(新任研修以上の楽しさが待っているかも!?)

東北福祉会では、職員研修の内容も充実しており、働きながら学べる機会を設定しています。

社会福祉関係への就職をお考えの学生さんや社会人の皆様がこのブログや研修の動画を

ご覧になり、関心をもっていただけましたら幸いです。

興味関心がございましたらいつでもお問い合わせください!

ご連絡おまちしております!!

 

 

平成29年度東北福祉会新任研修フォローアップ研修を開催しました!

 

東北福祉会で昨秋に行われました、「平成29年度東北福祉会新任職員研修フォローアップ研修」

のことを紹介させていただきます。

これまでの法人の新任者の研修では、支援を必要とする方々に対して備えるべき知識や技術を

座学的に学ぶことを中心に行ってまいりましたが、今年度からは、入職時の新任研修での学びを、

半年後のフォローアップ研修にて体験的に理解をするという構成で内容を検討し、本研修の

テーマ(柱)を「チームビルディング」と「チームアプローチ」とし、新任者が実行性のある

知識・技術を活用した実践を体験し、さらなる実践力の向上につながることを期待し研修を

開催しました。

本研修の柱を実践的に体験するために当法人で初めて行ったのが、段ボールの窯を作成し、

それで創作ピザを焼きあげ、実食をするというピザ作りミッションです。

このピザ作りでは、各グループに一定額の現金を配布し、それぞれがグループ構成、買物内容、

調理方法、役割分担、時間調整等もすべて指定された範囲の中で受講者間にて決定してもらい、

物事が決着(食事、片付け)するまで取り組んでもらい、その過程や結果を振り返るということ

までの一連を体験すること、与えられたミッションであっても主体的に実践をすることで楽しく

挑戦することができることを体験することを目的に行いました。

このピザ作りの取り組みは、一見すると単なる楽しみの場面でしかないようにも見えるかも

しれませんが、上記のような目的のもとに行っています。これは、我々の役目となる利用者の

支援においても共通することが多く、ピザ作りにおける過程と利用者支援における利用者主体の

実践の遂行、展開から終結まで取り組むことの重要性について実践を通し学ぶ場面となりました。

それぞれが作成したピザにもひとつひとつ意味があることを確認し、みんなで美味しく

食べました!!

作成したピザ、研修時の受講職員の様子等の写真をたくさん掲載しています!!

是非ごらんください!!受講職員の皆様、研修お疲れさまでした!!

今後もともに利用者支援のパートナーとして取り組んでまいりましょう!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

百寿のお祝い

せんだんの杜ものう 特別養護老人ホームに入居されている女性の方が、本日2月13日に100歳のお誕生日を迎えられました 😳

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今回は石巻市からのお祝いでしたが、昨年9月には内閣総理大臣と宮城県知事両名からも祝詞と記念品を受け取られておられました。(写真は昨年9月のものです)

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石巻市役所の方から祝詞が書かれた賞状と記念品が贈られ、当施設からもささやかではありますがお花を贈らせていただきました。

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ご家族の方もたくさん来られ、入居者の方も大変喜ばれており、素敵な笑顔を見せて下さいました。今日は、来られませんでしたが、ひ孫さんからの手作りのお祝いもとても素敵で、早速お部屋に飾らせて頂きました 😀

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お祝いの後は、ささやかではありますが職員が腕によりをかけてお昼ご飯を作り、ご本人様・ご家族様・職員も一緒にお食事会を開かせて頂きました。

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石巻市役所の方より、石巻市桃生町地区では今年度5名の方が100歳を迎えられるというお話がありました。100歳を迎えるまでには、色々な事があったんだろうなぁ・・・と思いますが、ご本人様もすごいですが、支えていらっしゃるご家族様の愛情と優しさの賜物なんだろうなぁ・・と改めて「家族の力」の強さを感じた1日でした。

まだまだ、寒い日が続いておりますので、皆様もお体には十分ご注意下さいませ。

 

ボランティア体験会 実施中です

当法人では、福祉に興味・関心のある方や、福祉の仕事に興味・関心、また、福祉の仕事への理解を深めて頂くために、7月15日から11月30日までの期間でボランティア体験会を実施しております。

ご参加を希望される方は、上記期間内で1~3日間、10時から16時までの間のご都合の良い時間で

ご参加頂けます。※見学のみの受付けもしております。

 

今回は、せんだんの杜ものうでの体験会に参加された高校生の活動状況を報告いたします。

8月3日(水)10時から15時まで、高校生2名が参加されました。

活動内容は、入居者の方のお話し相手、昼食の配膳、施設見学という内容でした。

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一生懸命入居者の方の話に耳を傾けてくれていました。そのお陰もあり入居者の方も嬉しそうに笑顔を見せてくれております。

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こちらでは、初めてのお会いする方へ笑顔で自己紹介されています。慣れない中でも笑顔を忘れず、丁寧にお話されていました。

 

お昼ごはんの時には、介護職員に教えられながら、配膳の体験です。お膳をお渡しする際に献立の内容を伝えるだけでなく、「どうぞ、たくさん召し上がって下さい」などと優しい言葉をかけてくれていました。その一言に入居者の方も食欲がわき、美味しそうに召し上がっておられました。改めて言葉の大切さを我々も確認することができました。

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現在、せんだんの杜ものうでは今回の2名の他に高校生2名、一般の方1名の計5名の方が体験会へ参加および参加予定となっております。

是非、多くの方へご参加頂き、福祉のことや、福祉の仕事等へ興味・関心を持って頂ける方が増えていくことを願っております。我々もこの機会や出会いを大切にして、参加者の皆さんをしっかりとサポートしていきます。

福祉の仕事内容や施設の雰囲気が知りたい」・「資格は取得したが、不安がある」・「趣味や特技を活かしたい」とお考えをお持ちの方へ特にお勧めかな?と考えております。参加をご希望される方は、法人本部または各事業所(せんだんの杜・せんだんの杜ものう・せんだんの里・せんだんの館)までご連絡頂ければと思います。

多くの皆様からのご連絡をお待ちしております 😀

 

癒されてます!! せんだんの杜ものうの風景から

せんだんの杜ものうの玄関には、数年前からツバメの巣が作られております。毎年、間違うことが無くやってきます、すごい能力だなぁと感心しきりです。

つばめの巣

写真では1箇所だけですが、特別養護老人ホームと隣接するケアハウスの壁には複数箇所作られております。

今年は、5月中旬頃より親鳥が飛来し、何回も田畑と施設を行き来して、巣の建て直しや新たに建設?され、数週間後には雛がかえっていました。今回の写真は、何と!!今期2度目の雛達です、親鳥が戻ると「ピィピィ」と口を開けてえさをもらっています。

つばめひな

 

つばくろう1

この雛達ももう少ししたら旅だって行ってしまうのでしょうね・・・寂しくなりますが、来年成長して戻ってきてくれることを願っております。

そしてもう一つ、アジサイが只今満開です 😮 これまた綺麗に色づき、目の保養を毎日しております。ショートステイご利用中の女性の方から「アジサイは日陰の方が綺麗に咲くんだよ」と教えてくださいました。雨が降ると更に綺麗になるようですが・・・

あじさい1

これからの季節も色とりどりの草花が咲き誇ると思いますので、お近くに来られた際には是非お立ち寄り下さい。

お待ちしております。

 

綺麗なお花を頂きました!!

7月15日金曜日にせんだんの杜ものうへかわいらしいお客様が、たくさんのお花を持って来て下さいました。

石巻市立中津山第二小学校4年生の皆さんが、学校でプランターいっぱいに育てたお花をプレゼントして下さいました。

小学生 花

黄色などとりどりのお花がたくさん運ばれてきて、入居者・利用者の方も普段以上の笑顔を見せて下さいました!!

毎年のように交流を兼ねて来て下さっており、玄関先がにぎやかに彩られて明るい気持ちになります。

花飾った後2

花飾った後

交流の最後に、皆さんで記念写真を撮りましたが、カメラマンの声が聞こえなかったのか、何だか皆さん色々な方向に向いてしまって、ちょっと残念でした・・来年まで写真の撮り方を勉強したいと思います。

小学生記念写真1

小学生写真2

皆さんもよろしかったら、お花を見に来てみて下さい 😳 お待ちしております。

せんだんの杜ものうの新しい仲間を紹介します!!

暑くなったり 😳 寒くなったり 😥 落ち着かない天候ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

私は・・・ダルくなる時もありますが、いっぱい食べて・いっぱい飲んで乗り越えています!!

涼しいとは言っても、そこは夏ですので、「大丈夫」と思わずに水分補給は大切にしていきましょうね!

そんなダルさを感じる今日この頃ですが、今日はせんだんの杜ものうの新しい仲間を紹介いたします 😀

とは言っても、今年の2月からフル稼働しているのですが・・・その仲間は彼女?です 🙂

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デイサービスやショートステイの送迎の他、ヘルパーやケアマネジャーが自宅訪問する際に使用しております。

かなり派手な感じですが、利用者さんからは「間違えなくて良いね」とか「乗るのが楽しくなるね!!」と好評です 😉

これからも安全運転で長く活躍して頂きたいと思います!!

 

どこかで見かけたら手を振って下さいね!!

せんだんの杜ものう  消防・避難訓練を実施しました。

せんだんの杜ものうで、今年度第1回目の消防・避難訓練を7月21日(木)14時から実施致しました。

石巻消防署桃生支所署員の方のご指導を頂きながらの訓練でした。

<実施内容>

昼間(14時頃)に、洗濯室内大型乾燥機から出火し、介護職員が発見した所からの開始となりました。

訓練内容として①通報訓練(実際に「119番」に通報いたしました。

②避難誘導訓練(入居者の方を避難場所へ誘導する訓練です)

③消火訓練(消火器の取扱いを消防署員の方へご指導頂き、水消火器を使用して的に向って放水訓練しました)

 

まずは、出火の報告を受けた職員が、消防署へ連絡、消防車の要請を行いました。

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その後は、入居者・利用者の方の避難誘導です!!車椅子の方も多くおられ、職員も実際を想定しての訓練に真剣に取組んでいます 😡

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せんだんの杜ものうでは、特別養護老人ホーム・ショートステイ・ケアハウスの方が居室から避難したことが一目で分かるように、居室前に枕を置くことをルールとしています。

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避難訓練終了後に、消防署員の方から消火器の取扱いについて説明を受けて、実際に放水訓練を行いました(実際には、訓練用の水消火器を使用しています)。

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体験した職員からは「意外と難しい」という声が聞かれていました。

 

訓練終了後の、反省会では参加した職員から「けむり対策のタオルを忘れてしまった」「夜間帯に人が少ない時にどう対応するか改めて考えたい」という声が聞かれました。消防署の方からは「声が出ていて良かった。訓練の中での気づきを今後に活かす事と、訓練を重ねて頂きたい」とのお話を頂きました。

天災だけでなく、火災も何時起きるか分からないものです、起こさないために日頃の安全確認が大切であることと、訓練を重ね起きてしまったときに慌てずに冷静かつ迅速に対応できるように、そして安全と安心が提供できるように今後も努めていきたいと思います。

せんだんの杜ものうでは、防災班を組織しており毎月会議を開催し、マニュアルやBCPの見直しを行い、より実践に即した内容にできるよう議論を重ね、それを基に訓練を行うようにしております。他にも発電機の使用方法や備蓄品の確認等も実施しております。

福祉避難所訓練

災害福祉広域支援ネットワーク・サンダーバードが取り組んでいる「平成27年度社会福祉推進事業  有事に確実に機能する福祉避難所整備手法の検討 ~福祉避難所訓練ガイドラインの作成と普及」について、せんだんの杜ものうでは平成28年1月26日と27日の2日間において訓練へ参加致しました。

昨年11月に地域住民・行政等関係者との意見交換会を行い、そこで出た意見を基に打合せを重ね、今回の訓練のシナリオを作って望みました。

被害想定として、先の東日本大震災と同等の震災がおき、石巻市の沿岸部が津波被害を受け、多くの住民が一般避難所へ避難している状況にあり、その中で介護等が必要な方を内陸部で比較的被害の少ない桃生地区にある総合体育館を福祉避難所として設置することとなり、石巻市から要請を受けて社会福祉法人東北福祉会が設置・受け入れ・運営等を行うという流れで実施致しました。

1月26日(火)は、養成に基づき、福祉避難所の設置を行い、受け入れ準備をするという訓練でした。

段ボールで一人ひとりのブースを作り、受け入れ対象者が高齢者ということを想定し、ベッドが必要と考え、配置し、寝食を分けるということで交流スペースを設けました。こちらは、平成23年に実際に福祉避難所を運営した経験からの考えでした。ただ、「一人当たりのスペースをどれ位にしたら良いか」悩みながらの設置となりました。

※石巻市役所方から訓練終了後に目安として、1区画6.6平方メートル(4畳程度)と教わりました。

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どこから段ボールを持ってくるか、ベッドはどうするか?必要物品はどこに養成したら?などなど、有事の際にはもっともっと混乱すると考えると平常時からの準備が必要と強く感じております。

1月27日(水)は、石巻市役所から担当課の方、保健師さん、桃生総合支所の保健師さん、当事業所職員、サンダーバードの方等、総勢30名を越える方々で実施致しました。当事業所3箇所を一般避難所と想定して、職員を避難対象者に見立て、その方々を保健師さん、地域包括職員が一人ひとり聞き取りを行い、福祉避難所の対象者かを判断し、受け入れ先である福祉避難所にいる相談員へ連絡し、OKであれば福祉避難所へ移送する。また、移送後相談員と看護師が改めてアセスメントし、ブースへの振り分けをするという所までの訓練となりました。

利用者役の職員も、アドリブ満載でちょっとした俳優・女優さんよりも上手に演技されており、実際の有事の際にはもっともっと混乱が生じるであろうな・・・と感じました。

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訓練は約2時間程で終了となりましたが、終了後の反省会では、様々な対象者(認知症・自閉症・感染症・身寄りがいない方 など等)がいることで、「どの様に判断したらよいか、受け入れの体制をどう構築していくか、誰が・どこで・どの位・どの様に受け入れたり、運営の中心は?」との意見が出され、今回の訓練だけで終わらず日々重ねていくことが重要であると感じております。

有事の際に、大きな混乱なく、スムーズに行くためにも今後もせんだんの杜ものうだけでなく法人全体で取り組めればと思います。

今回、訓練を主催戴きましたサンダーバードの皆様、石巻市役所、桃生総合支所の皆様、意見交換会で貴重な意見を頂いた住民の皆様、そして寒い中2日間に渡り訓練に参加していただいた皆様にこの場を借りて感謝申し上げます。

寒さが強い今日この頃ですが、皆様風邪やインフルエンザにはご注意下さい。