情報公開

「社会福祉法人東北福祉会」に関する情報を公開いたしております。

●その他の情報については、WAMNET「社会福祉法人の財務諸表等電子開示システム」をご利用ください。


法人本部


  定款(pdf 273KB)new_08

 

  役員等名簿(pdf 85KB)new_08


  報酬等の支給の基準(pdf 21KB)


  ●令和元年度 (平成31年度)

  社会福祉法人現況報告書(pdf 795KB)new_08


  事業計画書(pdf 436KB)new_08


  収支予算書(pdf 160KB)new_08


  ●平成30年度

  事業報告書(pdf 311KB)new_08


  資金収支計算書 第一号第一様式~第二様式(pdf 318KB)new_08


  事業活動計算書 第二号第一様式~第二様式(pdf 288KB)new_08


  貸借対照表 第三号第一様式~第二様式(pdf 311KB)new_08


  監事監査報告書(pdf 271KB)new_08


  会計監査人監査報告書(pdf 379KB)new_08


  社会福祉法人現況報告書(pdf 718KB)


  事業計画書(pdf 317KB)


  収支予算書(pdf 150KB)


せんだんの杜 特別養護老人ホームリベラ荘


  ●福祉サービス第三者評価受審結果

   【平成28年度】

  全体版(pdf 489KB)

  詳細版(pdf 1.9MB)


法人本部 【過去データ】


  ●平成29年度

  事業報告書(pdf 303KB)

  資金収支計算書 第一号第一様式~第二様式(pdf 305KB)

  事業活動計算書 第二号第一様式~第二様式(pdf 282KB)

  貸借対照表 第三号第一様式~第二様式(pdf 93KB)

  監事監査報告書(pdf 54KB)

  会計監査人監査報告書(pdf 88KB)

  社会福祉法人現況報告書(pdf 721KB)

  事業計画書(pdf 188KB)

  収支予算書(pdf 210KB)


  ●平成28年度

  事業報告書(pdf 93KB)

  資金収支計算書 第一号第一様式~第二様式(pdf 82KB)

  事業活動計算書 第二号第一様式~第二様式(pdf 79KB)

  貸借対照表 第三号第一様式~第二様式(pdf 87KB)

  監事監査報告書(pdf 113KB)

  会計監査報告書(pdf 59KB)

  社会福祉法人現況報告書(pdf 114KB)

  事業計画書(pdf 604KB)

  収支予算書(pdf 45KB)


  ●平成27年度

  事業報告書(pdf 347KB)

  財産目録(pdf 340KB)

  貸借対照表(pdf 57KB)

  事業活動計算書(pdf 42KB)

  資金収支計算書(pdf 39KB)

  監事監査報告書(pdf 84KB)

  会計監査報告書(pdf 69KB)

  社会福祉法人現況報告書(pdf 458KB)

  事業計画書(pdf 697KB)

  収支予算書(pdf 169KB)


●平成26年度

社会福祉法人現況報告書(pdf 51KB)


事業報告書(pdf 338KB)


決算報告書(pdf 195KB)


財産目録(pdf 565KB)


監事監査報告書(pdf 96KB)


外部監査報告書(pdf 69KB)


●平成25年度

事業報告書(pdf 40KB)


資金収支計算書(決算報告書)(pdf 26KB)


事業活動計算書(決算報告書)(pdf 27KB)


貸借対照表(決算報告書)(PDF 35KB)


財産目録(PDF 77KB)


監事監査報告書・外部監査報告書(PDF 169KB)


●平成24年度

事業報告書(PDF 158KB)


決算報告書(財務三表)(PDF 28KB)


財産目録(PDF 43KB)


監事監査報告書・外部監査報告書(PDF 101KB)


●平成23年度

事業報告書(PDF 158KB)


決算報告書(財務三表)(PDF 28KB)


財産目録(PDF 43KB)


監事監査報告書・外部監査報告書(PDF 102KB)


●平成22年度

事業報告書(PDF 158KB)


決算報告書(財務三表)(PDF 28KB)


財産目録(PDF 44KB)


監事監査報告書・外部監査報告書(PDF 104KB)


 

adobe_reader PDFファイルを見るためには、Adobe Readerというソフトが必要です。Adobe Readerは無料で配布されていますので、左記のアイコンをクリックしてダウンロードしてください。(提供オプションが不要なときはチェックを外してダウンロードしてください。)

 

【Press Release】コミュニケーションロボット「BOCCO」を活用した「新サービス」実証試験を開始

社会福祉法人東北福祉会(理事長:大竹 榮)、日本ユニシス株式会社(代表取締役社長:平岡 昭良)、ユカイ工学株式会社(代表:青木 俊介)、東北電力株式会社(取締役社長 社長執行役員:原田 宏哉)は、7月1日より、コミュニケーションロボット「BOCCO(ボッコ)」を活用した介護福祉施設向け新サービスの開発に向けて、実証を開始いたします。

●詳しくは、プレスリリースをご覧ください。

2019年度 職員採用試験のお知らせ

■このたび、大学、短大、専門学校等の「新規学卒予定者」及び「転職希望等の既卒者」の皆様を対象とした、職員の採用試験を行います。

職員採用試験のご案内

◆募集職種

〇介護職員  〇保育士  〇障がい福祉サービス従事者

◆採用試験

(1)募集期間(エントリー期間)

平成31年5月27日(月)から6月27日(木)まで。

(2)採用試験実施日時等

①試験期日:令和元年6月29日(土)

②試験会場(都合のよい会場をお選びください。)

○仙台会場:認知症介護研究・研修仙台センター講義室(仙台市青葉区国見ケ丘6-149-1)

○石巻会場:せんだんの杜ものう会議室(石巻市桃生町中津山字八木46-3)

③試験内容:作文、面接

(3)試験スケジュール

12時30分~13時00分 受付

13時00分~13時10分 オリエンテーション

13時10分~14時00分 作文

14時00分~14時30分 施設見学(希望者のみ)

14時40分~ 面接

 

 

 

◆合否結果通知

採用試験を受けられた方全員に、文書にて通知いたします。令和元年7月5日(金)に発送予定です。

 

◆上記の他、詳細は下記の職員募集要項をご覧ください。

■資料_職員募集要項(2019年度3回目)

 

◆下記のマイナビからもご応募できます。

マイナビ2020

 

◆問い合わせ先・履歴書等送付先

社会福祉法人東北福祉会 法人本部事務局(担当:野田・山下)

〒989-3201

仙台市青葉区国見ケ丘6丁目149-1

TEL(022)303-0086

FAX(022)208-7600

E-mail.t-honbu@sendan.or.jp

 

2019年度 社会福祉法人東北福祉会法人新任職員研修を開催しました!


〈 目的 〉

今年度の新任研修は、4月2日~3日、4月4日~5日の2日間を2クール、

合計38名(前年度途中入職の方も含め)の社会福祉法人東北福祉会の新任職員に対し、

「職務遂行に必要な基礎的知識の習得」を目的として研修を開催しました。

 

〈研修の内容〉

法人の沿革や理念、メンタルヘルスといった座学で学ぶ項目もありますが、演習(ゲーム)等

を研修プログラムに多く取り入れており、コミュニケーションやチームワーク等は体験を通して

楽しく学び実践に活かす為の研修となっています。初めは緊張していた新任職員の皆さんもすぐに

打ち解け、和気あいあいとした雰囲気での研修となりました。

研修の様子は、動画で見ることができますので、ぜひご覧ください!

 

法人新任職員研修を受講された皆さん、お疲れさまでした!

8月にも「新任職員フォローアップ研修」が予定されています。8月の研修も体験を通して楽しく

学べる内容となっていますので、お楽しみにしていて下さい!

 

社会福祉法人東北福祉会では、職員研修の内容も充実しており、働きながら学べる機会を多く

設定しています。社会福祉関係への就職をお考えの学生さんや社会人の皆様がこのブログや

研修の動画をご覧になり、興味を持って頂けたら幸いです。

 興味・関心がございましたら、いつでもお問い合わせ下さい!

 ご連絡お待ちしております!

 

 

「日本社会福祉弘済会」助成事業完了< 報告 >

 

社会福祉法人 東北福祉会では、公益財団法人 日本社会弘済会による平成30年度

社会福祉助成事業「研修事業」を完了しましたので、ご報告致します。


1.研修事業テーマ

公開講座名「VR認知症体験会with認知症カフェ取り組み事例紹介」

助成事業名「VR認知症体験セミナー ~認知症を知り地域で支える~」

 

2.研修事業内容

公益財団法人社会福祉弘済会が平成30年度社会福祉助成事業における

研修事業の一つとして採択したものです。

当法人が継続実施しているプロジェクトである「人財育成・定着検討委員会」により

助成事業研修会を公開講座として行いました。

研修内容としては、VRを活用した認知症の疑似体験及び、認知症カフェの取り組み事例紹介

を行いました

 

3.研修事業報告書

「VR認知症体験セミナー ~認知症を知り地域で支える~」

VR認知症体験セミナー 研修事業報告書_2018

【公開講座】“VR認知症体験会with認知症カフェ取り組み事例紹介”を開催しました!!

 

社会福祉法人 東北福祉会平成30年11月24日(土)に開催しました公開講座

VR認知症体験会with認知症カフェ取り組み事例紹介】について紹介させて頂きます。

今回の公開講座は、公益財団法人日本社会福祉弘済会が平成30年度社会福祉助成事業における

研修事業の一つとして採択し、当法人で実施しているプロジェクトの一つ「人財育成・定着検討委員会」が助成事業研修会として行いました。(助成事業名称は「VR認知症体験セミナー~認知症を知り地域で支える~」です)。

 

研修事業の紹介をしていく前に、皆さんはVR(バーチャル・リアリティ)はご存知でしょうか??

日本語に訳すと“仮想現実”と言われるそうです。ゴーグル型の機器(ヘッドマウントディスプレー)を使用し、コンピューターによって作られた仮想的な世界を、あたかも現実世界のように体感出来る技術の事を言います。 💡

 

【実際にVR端末で疑似体験をしている姿】

 

今回のVR体験会では、“VRの技術を活用し、認知症の中核症状を体験する”ものであり、

講師は「株式会社シルバーウッド」の黒田麻衣子さんが務めてくれました。

認知症をVRで体験出来る様にしたきかっけは、株式会社シルバーウッドが経営しているサービス付き高齢者向け住宅を利用されている方との出会いからであったそうです。

 


認知症になると想いを表に出しづらくなり、代わりに起こす行動が“周囲には理解できないもの”と映ってしまう事が多くあります。表面的な行動は「徘徊」「帰宅願望」「入浴拒否」「暴力・暴言」など様々な言葉で表され、“認知症だから起こすもの”と思われがちです。しかし、“認知症だから”ではなく、混乱する環境においては誰もが通常と違う行動を起こすもの、その行動には何らかの意味があると理解し、始まったのがVR認知症プロジェクトです。

(株式会社シルバーウッド ホームページより抜粋)


 

研修会の中で講師である黒田麻衣子さんが、「誰もが風邪という病いを経験した事があり、症状の辛さや気分、気持ちが分かると思います。気持ちが分かるから適切な関わり方や接し方が出来ると思います。これは“風邪と言う病気を体験した事があるから”です。一方、認知症という病いの症状は認知症になった人にしか本当の気分や気持ちは分かりません。“体験した事がない”からその人がおかれている本当の気持ちや状態が分からないまま関わったり接する事しかできません。今回み皆さんがVRで疑似体験をする事で少しでも“体験からの理解”が深まれば良いと考えます」と話されていたのが印象的でした。

【シルバーウッドの黒田麻衣子さん】

 

VR認知症体験の冒頭は「視空間失認」を再現したコンテンツでした。

* * * * * * *

「〜さん、着きましたよ」

気づけばビルの屋上のような高い場所にいます。視界は奇妙に歪み、下を覗けば道路があり車が走っています。何が起こっているのか理解できない状況のまま横からは人の声がする。

「〜さん、降りますよ」

いやいや、降りますよって、降りたら大変な事になるじゃない。ここビルの屋上(のような)ですよ??

「大丈夫ですよ。さあ、どうぞ!」

自分に声を掛けてきているのは1人ではない、後ろを振り向けばもう一人の見知らぬ人がやはりここから降りる様に言ってくる・・。なぜ、この見知らぬ人達は自分に対し、この高さの所から降りる様に言ってくるのか・・。

意を決して足を一歩前に出すと視界が切り替わる。高齢者施設の玄関前に立っていた。

自分はどうやら施設の送迎の車に乗り、外出先から帰ってきたところであった様だ。

* * * * * * *

この体験は認知症の中核症状の一つです。これまで、認知症の方と接する時に「なぜこんなに普通の事(車から降りてもらうだけ等)で混乱しているのだろうか??」と腑に落ちなかった認知症がある方への想像力を養います。また、認知症は単なる記憶障害だけでは無い事を体験する事ができました。

会場では、VR端末(ゴーグルとヘッドホン)を使用している参加者の方達が戸惑った様子をみせていました。VRの視覚・聴覚につられて身体を動かす人もいました。

【参加者の皆さんのVR体験中の様子】

 

今回は、他に「列車内で自分の所在地が分からなくなる」「居間に不審者が出現したり消えたりする」など認知症の人が陥りやすい状況を表現したストーリーを視聴しました。

*参加者の方々の他の様子写真や、体験してみての感想(アンケートより)は下にある“研修事業報告書”より見る事が出来ますので是非ご覧ください 😀  💡

 

また、今回の公開講座では、当法人の事業拠点が定期的に活動を行なっている「認知症カフェ」の取り組みを“実践報告”と言う形で短い時間ではありましたが紹介させて頂きました 。

*報告の内容は下の“研修事業報告書”より見る事ができます。また、当ホームページのトップページから、認知症カフェについてのご案内がありますので是非そちらもご覧ください 😀  💡

 

今回、公開講座の企画・運営を行いました当法人「人財育成・定着検討委員会」では、次年度(平成31年度)においても新たな公開講座の企画を検討しています。あまり他では見ない研修や学びの機会が提供できる様に委員の皆で企画中です。お知らせが出来る様になりましたら、改めてブログ等で情報の発信を行えればと思いますので是非ご期待ください 😆

最後に、今回の研修事業における“研修事業報告書”のPDFのデータファイルを添付していますのでご覧ください 💡

 

VR認知症体験セミナー 研修事業報告書_2018

御下賜金(ごかしきん)の伝達式 について

天皇陛下から社会福祉に貢献した施設に贈られる御下賜金の伝達式がありました。

式は、12月20日(木)11:00から仙台市役所で、当法人の中里理事が代表で出席し、郡市長より伝達書と金一封をいただきました。

伝達書は特別養護養護老人ホーム「リベラ荘(青葉区国見ヶ丘7-141-9)」内で見ることができますので、お気軽にお寄りください。

※下記の河北新報の記事もご覧ください。

河北新報記事(平成30年12月21日)

平成30年度 社会福祉法人 東北福祉会 新任職員フォローアップ研修を開催しました!!

社会福祉法人 東北福祉会で9月18日(火)に行われました

平成30年度 東北福祉会新任職員フォローアップ研修】について

紹介させて頂きます🎥

 

 

今年度の新任職員フォローアップ研修では、平成30年度における東北福祉会新任職員に対し、

以下の目的やテーマで行いました✎

 

《目的》

平成30年度4月に受けた新任職員研修から半年が経過し、日々の実践と学習の機会により得た

知識・理論の習得状況を確認するとともに、本研修を通して、更なる知識・技術の向上を

目的とする。

 

《研修テーマ》

今回のフォローアップ研修のテーマは・・・『チームワーク』

★チームの目的や目標の達成に向かって、メンバーが主体的に能力や多様性を発揮

しながら一丸となるチームを目指す事である・・『チームビルディング!!』

★多様な職種がチームを形成し、目標に向かって連携し、協働しながら物事を

進めていく事である・・『チームアプローチ!!』

この2つをテーマに掲げて行いました 😀

 

《研修内容》

研修の始まりは、「思い出して、あの学びを~活かそう研修内容~」として、

平成30年度4月に行われた新任職員研修の学びの振り返りを行います。

4月から本研修である9月まで早6ヶ月・・

参加された皆さんは社会福祉に従事する者として、4月に学んだ理念・知識・技術を実践の場で

活用しながら、それぞれの事業所において業務へ取り組んできました。その中で、新たに学んだ事や

気付きを振り返りつつ、現在(9月)までにおける自己の実践状況の再確認を行いました。

また、改めて組織で働く事の意味と役割について再確認を行うことで、仕事がチームで成り立つ

事の大切さに気付きます。

そう・・フォローアップ研修のテーマは“チームワーク”です。そして、東北福祉会の基本理念実現に向けた

取組みには、多職種連携は欠かすことのできないものになります。

このようなことからも、座学での学習だけではなく、人間同士の交流から物事を成し遂げていく

演習(ミッション)等を取り入れた研修プログラムを導入し、楽しく学ぶことができ、且つ実践

へ活かすことができる研修となっています。

 

研修の様子は本ブログの最初にあります動画で確認することができますので、是非ともご覧くださいっ 💡

(“えっ、これが研修なの!?”と思われる内容(ミッション)になっていますよ~ 😉

 

東北福祉会では、職員研修の内容も充実しており、楽しみながらも実践に繋がる研修の機会を多く設定しています。

社会福祉関係への就職をお考えの学生の方や社会人の皆様がこのブログや研修の動画をご覧になり、

関心をもって頂けたら幸いです。

興味関心がございましたらいつでもお問い合わせお待ちしております 😀

 

 

 

 

 

VR(バーチャル・リアリティ)認知症体験会 キャンセル待ちのお知らせです!

 当法人にて、平成30年11月24日(土)に東北福祉大学仙台駅東口キャンパスで開催をいたします(公財)日本社会福祉弘済会助成事業「VR(バーチャル・リアリティ)認知症体験会With認知症カフェ取組事例紹介」は大好評につき、募集定員となりましたのでお知らせいたします。

 今後のお申込みは、キャンセル待ちでの受付となりますので、ご了承ください。

(皆さまの、たくさんのお申込みありがとうございます!!!) 😆

 

11月24日(土)開催!! VR認知症体験会参加者募集開始!!!

東北福祉会では公財)日本社会福祉弘済会助成事業にて「VR(バーチャル・リアリティ)認知症体験会with認知症カフェ取り組み事例紹介」研修会を開催します。

VR認知症体験会では、VRマスクを着用し、レビー小体型認知症の方が実際に体験をしているとされる、当事者の感じていることや見えている事をリアルに体験できるものです。貴重な機会となりますので皆様のご参加のお申し込みをお待ちしております(定員は限定50名の参加募集となりますので、お早目のお申し込みをお願いします!!)

研修会ではVR認知症体験会のほか、東北福祉会各拠点(せんだんの杜・せんだんの里・せんだんの館)が定期開催をしている「認知症カフェの取り組み、実践紹介」を行います。

研修会は、対象者の限定は特に設けてございません。医療・福祉関係者や現在、認知症の方を介護されている方、認知症について興味・関心がある方など、ぜひぜひご参加ください!!

研修会へのお申し込みお待ちしております!!

※研修会の日時、会場、お申し込み方法につきましては、こちらよりご確認頂きお申し込みをお願い致します。

(FAX、電子メールでのお申し込みの際は下記のお申し込み用紙をご利用ください)

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